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「崖の上のポニョ」(ネタバレです)
先日、楽しみにしていたジブリ映画 『崖の上のポニョ』 を観てきました☆



以下、ネタバレがあります!







新作はCGを用いず手書きにこだわっているとのことですが、
確かに今までのジブリの作品と、ちょっと違う感じ。
水彩画で描かれた絵本のような趣があります。

ストーリーは、一言で言うと<ハッピーエンドな「人魚姫」>でしょうか。
でも、理解しがたい部分もあって・・・。

主人公の宗介と同じ5歳の子どもにもわかるストーリーだとは思うのですが、
大人視点で見ると、あちこちに「宮崎監督の思惑」が散りばめられているような気がします。

主人公の2人についての感想は・・・

(1) 宗介

宗介は、たった5歳にして「ブレない心」を持っている男の子です。

船乗りの父親が帰る約束を反故にしたため、母親リサが落ち込んでいるときも、
宗介は、それほど落ち込む様子を見せずに、
冷静に父親に「無事を祈る!」と信号を送っています。

そしてポニョを拾ってからは、ポニョを大切な存在として守り抜こうとして、
最終的には、
「金魚のポニョも、半魚人のポニョも、人間のポニョも、好き!」
とポニョのお母さん(=グランマンマーレ)に迷いなく言い切ります。

すっきりしていて、見ていて気持ちいいくらいでした(笑)


(2) ポニョ

一方ポニョは・・・
私はポニョの中に「激情タイプの女の性」を感じました( ̄▽ ̄;)>

パンには目もくれず、ハムが大好きな肉食のポニョ。

動物の中にも、メスの方がオスより獰猛というのがいますよね。
たとえばライオンはメスが狩りをしますし、
蚊も、血を吸うのはメスですし。
(もちろん、両方とも生きるためにメスが動かざるを得ないという事情がありますが・・・)

そして、宗介の保育園の友達に水を吹きかけるポニョ。

ふりふりのスカート姿の女の子が、宗介が隠していたポニョを見つけたときに、
「可愛くない!」と言い放ち、ポニョは水を吹きかけ、女の子を泣かせます。

どうやら宗介は保育園でモテるみたいなので、
(=宗介が登園すると2人の女の子が「そーちゃん♪」と駆け寄るから)
女の子に対して、ポニョはライバル心を抱いたのかもしれません。
(宗介はあんたじゃなくてポニョのことが好きなのよ!って感じで^^;)

そして、
「そーすけ、すき!」「そーすけに会いたい!」
と、津波の上を宗介のもとへとひた走るポニョ。
このシーンは圧巻でした。
まさに海が生き物みたいになって・・・

「女の一念、岩をも通す」ならぬ「女の一念、海をも動かす」という感じでしょうか(笑)

ちなみに、
「ポニョ」という名前は宗介がつけたもので、
ポニョの父親(=魔法使いフジモト)は、ポニョのことを「ブリュンヒルデ」と呼んでいます。
この「ブリュンヒルデ」は、
ワーグナーの楽劇にもなった北欧神話「ニーベルングの指輪」の登場人物からきているらしいですね。

私は「ニーベルングの指輪」の話を知らなかったので、
ちょっと調べたところ、
「ブリュンヒルデ」=「オーディン(神)とエルダ(女神)の娘」と言うことがわかりました。
そしてジークフリート(人間)と出会い、恋に落ち、結婚するそうです。

ブリュンヒルデについて→こちら

神の娘で、最終的に人間と結ばれるというのはポニョも一緒ですね。
ついでに、「ブリュンヒルデ」は、
父親の怒りを買って焔の中で眠り続ける罰(=“眠り姫”状態)を与えられます。
そのせいか、ポニョも物語の中でしょっちゅう眠りこけています(^^;)
(幼い子どもだから、すぐに疲れて寝てしまうのかもしれないですけどね)

そんな風に「ニーベルングの指輪」になぞらえながらストーリーを見ていくのも面白そうですが、
私がこの映画を観て思ったのは、

真っ直ぐな気持ちで人を好きになり、
「その人を守りたい」と強く願いながら行動したとき、
その純粋な心・愛情から<魔法>は生まれる


ということでした。

「大好きな人を守ってあげたい」という気持ちが、
時に、思いがけない力を生み出したりしますよね。
それは、恋人同士でも、親子でも。

そんなメッセージも、この映画には込められているのかなと思いました。

ただ、同じ子ども向けのジブリ作品としては、
『となりのトトロ』の方が、“わかりやすさ”では上なんじゃないかなー( ̄▽ ̄;)>

私の中のジブリランキング・ベスト3(※)には、『崖の上のポニョ』は、
どうやら入ってきそうにないです・・・

※1位『となりのトトロ』
  2位『千と千尋の神隠し』
  3位『魔女の宅急便』


でも!
『おもひでぽろぽろ』のように、最初に観たときは「?」でも、
後で見たときに「!」と良さがわかる作品もあったので、
『崖の上のポニョ』も、何度か観ていくうちに、その良さが伝わってくるのかもしれませんね。

一度観ただけではわからない謎のシーンもいくつかありましたし。


とりあえず、
ポ~ニョ、ポ~ニョ、ポニョ、魚の子
の歌は、しばらく脳内に流れていそうです(^▽^;)



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【2008/07/31 23:31】 映画 | TRACKBACK(-) | COMMENT(4) |
久々に眼科へ
仕事で年代ものの古い資料なども扱うため、
埃のせいで、いつもアレルギー性結膜炎ぎみの私

しかしながら、無精者の私はここ何年も眼科には行っていませんでした。
(痒いときは時々、市販の目薬を点すだけ)

でも、やっぱり目は一生ものだと思い、
思い切って近所に出来た眼科に行ってきました。
最新型の機械なども導入されているという綺麗な眼科です。

まずは久々の視力測定。
「絶対落ちているだろうな・・・」と覚悟しましたが、
右0.05、左0.1と、なぜか上がっていました!
(前は両目とも0.04くらいでした)

「あっ、上がってる!」と嬉しくて思わず呟くと、
眼科のスタッフさんが、
「その日の体調とか、部屋の明るさなどで、視力は変わりますから」とサラリとおっしゃいました

ソウデスネ・・・。
たまたま今回は調子が良くて上がっただけかもしれません

そしてその後、眼圧測定などの検査を経て、
眼科医の診察部屋へ。
まぶたをグイっと持ち上げられて(=結構痛い)、
「ああ、アレルギー性結膜炎ですね。でも軽いですよ」と言われて、点眼薬を貰って終わり。

長年コンタクトを使用していて心配だった眼球の傷もなくて、一安心☆

そして、会計待ちをしているときに、ある掲示が目に入りました。
「就寝中に、はめるだけで視力回復」

「なぬ!?寝ている間に視力を回復できる!?」と興味を惹かれて見たところ、
特殊な視力矯正コンタクトレンズによって、角膜の形を矯正し、
視力を回復する「オルソケラトロジー」という療法のことだとわかりました。

※詳しいことは、こちらのHPにも載っています→オルソケラトロジー情報館

裸眼の視力が上がってモノがハッキリ見えるようになったら、それは嬉しいですよね

とても興味が沸いたのですが、でも、HPを見ていて、
アレルギー性結膜炎になりやすいタイプの私が、
寝ている間中コンタクトをはめているのは目に良くなさそうだなーとか、
結構お値段高いなーとか思って、
チャレンジするのは躊躇しています(^^;)

でも、レーシックは、もっと怖いですしね・・・( ̄▽ ̄;)
(今は、随分レーシック人口も増えているようですが・・・ヤッパリコワイ)

視力回復は憧れますけど、
まだコンタクト(1日使い捨て型)を使い続けるしかないのかなーと思いました

裸眼の視力が「5.0」のオスマン・サンコンさんが羨ましいです(笑)


【2008/07/19 22:32】 健康 | TRACKBACK(-) | COMMENT(4) |
「凛とした女性になる」
最近、フリーマガジンやフリーペーパー類が流行っていますよね。

私もマガジン&ペーパーは結構好きで、ちょくちょく眺めています。

今日は、
地下鉄構内で東京メトロのフリーマガジン
「metropolitana(メトロポリターナ)」
を見かけて、手にとりました。

080716_メトロポリターナ


「凛とした女性になる」

まず表紙の特集タイトルに惹かれます。
ページをめくると、
エド・はるみさんのインタビュー記事が!

私が今、一番好きな芸人さんは、エド・はるみさんなので嬉しくなりました(^▽^)☆

ただギャーギャーと騒ぐのではなく、
品性と知性を感じさせる佇まいから繰り出されるギャグ~の数々に、
すっかり虜となっています(笑)

エドさんがマナー講師をされていたのは知っていましたが、
インタビューを読んで、PCインストラクターをなさっていたことも知りました。
マイクロソフトオフィシャルトレーナー(MOT)の資格も取得されているそうです。

また、インタビューを読むと、
エドさんのお人柄も伝わってきて、ますます好きになりました

エドさんが「凛とした女性」になるために必要だと考えているのは、
「優しさ・思いやり・素直で謙虚な気持ち」
そして、「戦う強さ」です。
戦う強さと言っても、外側に向けるものではなく、
自分自身と競争していく「内側に対する強さ」なのだそうです。


なるほどねぇ・・・。

強さと優しさを両方兼ね備えた人、私も憧れます

エドさんのインタビューの他には、
弓道、バレエ、書道を習う女性たちや、
美人力を高めるメールや文書の作り方などが紹介されていました。

それから、東京銀座の教文館の書店員さんがセレクトする
「凛とした生き方を学ぶブックガイド」コーナーもありました。

※ちなみに、教文館には、児童書専門店として有名な「ナルニア国」も併設されています
「ナルニア国」HP→こちら
フロアはこじんまりとしていますが、充実の品揃えで、
イベントなども時々開催されています☆


ブッグガイドの中には、前回日記で紹介させていただいた『西の魔女が死んだ』も選ばれていました☆

フリーマガジンといっても、
こんな風に、最近は内容も充実しているものが多くて読むのが楽しみです(^▽^)♪


さて・・・
「凛とした女性」になるため、私に必要なのは・・・
「他人の言動にいちいち揺れない心」、あと「自分が為すべきことを為すという信念」かな。
いっつも、揺れ揺れ、ブレブレだからなぁ~( ̄▽ ̄;)>

あっ、それから「何かあっても動じない“お腹”」も必要かも(笑)
(“腹を括る”という言葉があるくらい、「お腹」ってここぞ!ってときに重要な場所ですからね・・・)



【2008/07/16 22:21】 日々のこと | TRACKBACK(-) | COMMENT(2) |
『西の魔女が死んだ』 梨木香歩【作】/新潮文庫
先日、映画「西の魔女が死んだ」を観ました。

原作が大好きだったので、
この作品世界がどんな風に映像化されるか興味があったのですが・・・・

結論から言いますと、すっごく良かったです

原作は、梨木香歩さんの『西の魔女が死んだ』。
100万部を突破したベストセラーです。
私も大好きで何度も読み返した作品です。

西の魔女が死んだ (新潮文庫)西の魔女が死んだ (新潮文庫)
(2001/07)
梨木 香歩

商品詳細を見る



中学1年生の5月に学校に行けなくなった少女“まい”が、
英国人の祖母(西の魔女)のもとで過ごした約1ヶ月の日々。

ミント、フェンネル、ラベンダー。
白樺、樫の木、月桂樹。


植物の生命力に囲まれたような祖母の家で、
まいは魔女になる修行に励みます。

まず必要なのは、魔女になるための基礎トレーニング。
「早寝早起き、食事をしっかりとり、よく運動し、規則正しい生活をする」

どれも基本的で簡単なことのように思えますが、
実際に毎日続けるには結構難しいことですよね。

お祖母ちゃん曰く、
そのトレーニングは、魔女修行に不可欠な<精神力>を養うためのものだそうです。

そして一番大切なのは「何でも自分で決める」こと。
「自分で決めたことをやり遂げる力」、つまり「意志の力」です。

確かに、人生においては様々な「選択」の場面が出てきます。
どの道を選び、進んで行くかは自分次第。

学校でも、職場でも、その他の場所でも、
色んな人がいて、嬉しいこと、悲しいこと、腹立たしいこと、色んな出来事があります。

心が揺れ動いて、先が真っ暗で見えないと感じることも時にはありますが、
「自分が為すべきこと」を追求していけば、
いずれは一筋の光が見えてくるものなのかもしれません。

中学生活の中で、「一匹狼で突っ張る強さ」と「群れで生きる楽さ」の
どちらも選べなかった自分は弱いと、おばあちゃんに話すまい。

それに対し、おばあちゃんは、

「その時々で決めたらどうですか。自分が楽に生きられる場所を求めたからといって、
後ろめたく思う必要はありませんよ。
サボテンは水の中に生える必要はないし、蓮の花は空中では咲かない。
シロクマがハワイより北極で生きるほうを選んだからといって、
だれがシロクマを責めますか」


と、語ります。

お祖母ちゃんの言葉には、私も何だかホッとしました。

実は私も、中学時代は決して楽しいとは言い切れない3年間を過ごしました。
イジメとまではいかなかったけれど、女子特有の“イザコザ”は何度も経験しましたし、
毎日何となくピリピリしていて、気持ちも身体も休まったときがなかったような気がします。
親の仕事の関係で転校もしたのですが、
転校前も転校後も、どちらの中学校も居心地が悪く、
毎日通いながらも結局馴染めないままでした。

でも、中学の時って、
「家」と「学校」と「塾」くらいしか世界がなくて、
その他に場所があるなんて、考えもつきませんでした。
もし、あると知っていたら、あんなにピリピリしないで済んだのかなとも思います。
ホント、中学時代は良い思い出が無いんですよね・・・( ̄▽ ̄;)>

高校に入ってからです。なんか一気に枷が外れて楽になったのは。
だからといって羽目外して遊んだ、ということはなかったのですが(^^;)
おっとりした雰囲気の高校で、すごくノビノビと生活できました。

人にはそれぞれ「自分に合う場所」ってありますよね。
合わない場所から外に出たからと言って、「弱い」とは言い切れないと思います。
そう、お祖母ちゃんの言うとおり、
自分に合う場所を探しても、後ろめたく思う必要は全く無いのです。

お祖母ちゃんの台詞には説得力がありました。

そんな感じで、
お祖母ちゃんとの魔女修行生活が軌道に乗り始めた矢先に、
まいが「下品で、粗野な、卑しい男」と嫌悪する近隣の住人“ゲンジさん”のある行動によって、
まいの心は怒りと憎しみではちきれそうになり、
お祖母ちゃんにその「あること」を話しながら、ゲンジさんに対する暴言を吐いてしまいます。
お祖母ちゃんは、まいの暴言を諌めるために思わずまいを平手打ちします。

それをきっかけに、ぎくしゃくしてしまう、まいとお祖母ちゃんの関係。

そして、まいは両親と一緒に、引越しをすることになります。
転校先を「自分で選び、自分で決める」ことで、新生活を順調に切り出すまい。
でも、お祖母ちゃんとギクシャクしたまま別れたのが気がかり・・・。

まいはよく、「お祖母ちゃん大好き!」とお祖母ちゃんに伝えていました。
それに対し、おばあちゃんは「アイ・ノウ」と微笑んで答えました。

でもお祖母ちゃんと別れるとき、心にわだかまりが少し残っていたまいは、
おばあちゃんにいつものようにその言葉を伝えることができませんでした。

そして、お祖母ちゃんはその2年後に・・・・

再び訪れたお祖母ちゃんの家で起こった出来事。
この場面は、何度読んでも、グッとと胸に迫ってきます。

映画の方も、原作とほぼ同じストーリー(台詞も)で映像化されていました。
お祖母ちゃん役のサチ・パーカーさんが、もう、「西の魔女」そのもの!!
この方しかできない役と言えるくらい、ピッタリでした。

主役の“まい”は、新人の女の子でしたが、
どことなく不安げで、でも芯にシッカリしたもの持っている“まい”を違和感なく演じていました。


ここからは映画のネタバレになります。
[READ MORE...]
【2008/07/03 20:37】 児童書 | TRACKBACK(0) | COMMENT(13) |


PROFILE
朝凪(あさなぎ)
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    懐かしい本が見つかりました。
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    日々のことなどを、
    少しずつ綴っていきたいと思います。


    スパム系のコメントが増えているため、
    コメント欄を承認制にさせていただきましたm(__)m
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