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寝込む
風邪をひいてしまい、ダウン中です・・・・

ひさびさに「38.1℃」という高熱が出てしまいました。
(体温計を見た瞬間、余計に具合が悪くなりました:苦笑)

今は熱は37.0℃前後ですが、
喉が痛いのと、むせっているかのような軽い咳が出て、
ちょっとシンドイです
おまけに生理が重なっちゃって、ヨロヨロしてます(汗)


私は市販の風邪薬を飲むと、かえって体調を崩してしまうタイプなので、
病院で処方された薬を飲んで、ともかく安静にしたいと思います。




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【2006/03/22 16:13】 健康 | TRACKBACK(-) | COMMENT(4) |
「大草原の小さな家」シリーズ【それぞれの得意料理】
更新するのがずいぶん遅くなってしまいました


『大草原の小さな家』シリーズのもう一つの魅力は、
何といっても「美味しそうな料理の数々」だと思います☆

『大草原の小さな家』シリーズに出てくる料理の数々をレシピと共に紹介した、

『大草原の『小さな家の料理の本』―ローラ・インガルス一家の物語から』
  (バーバラ・M・ウォーカー【著】/本間 千枝子,こだま ともこ【訳】/文化出版局)

という本もありますが、
ここでは、登場人物の得意料理に注目してみたいと思います(^^)

------------------------------------------------------------

【ローラ】
少女時代に、母さんの家事の手伝いをよくしていたローラですが、
新婚時代には、料理で失敗をしてしまったこともありました。

アルマンゾの畑の小麦の脱穀を手伝いに来てくれた人たちに、
砂糖抜きの「ルバーブパイ」(ルバーブ=タデ科の多年草で、すごく酸っぱいらしいです)や、
煮方が足りなくて固くなってしまった「ベークド・ビーンズ」を振舞ってしまいます(^^;)

しかし、その後、料理の腕をあげたローラは、“パン作りでは名人”(『はじめの四年間』)になります。
つまり、ローラの得意料理は「パン」ということになるでしょうか。
   『ローラ・インガルス・ワイルダー伝~「大草原の小さな家」が生まれるまで』
    (ジョン・E・ミラー【著】/徳末愛子【訳】/リーベル出版)

には、ローラは「ジンジャーブレッド」を作るのが得意だった、と書かれています。

また、ローラの料理メモやレシピが見つかり、
    『ようこそローラのキッチンへ ロッキーリッジの暮らしと料理』
    (ウィリアム・アンダーソン【著】/ 谷口由美子【訳】/求竜堂)

という本も出版されました。
このレシピも、いつか読んでみたいな☆

新婚当初には失敗もありましたが、
ローラはお料理上手のキャロライン母さん譲りの腕を持っていたのでしょうね。


【ローラの母さん(キャロライン)】
幌馬車に乗って土地から土地へ旅を続け、
慣れない土地で、食料を手に入れるのも難しい時期に、
キャロライン母さんは、夫と子ども達に美味しい食事を出せるように、いつも工夫をしていました。
キャロライン母さんが作る料理の中でも、私が特に気になったのは、次のメニューです。

  「バニティケーキ」 (『プラムクリークの土手で』)    
    ローラが友達を呼んでパーティーを開いたときに、
    母さんが作ってくれたのが「バニティケーキ」です。
    よく泡立てた卵と小麦粉とでタネを作り,油で揚げたお菓子で、
    外側は丸くぷっくりと膨らんでいますが、中身はからっぽ。
    それゆえ「バニティ(=みえっぱり)」という名前がついているのだと
    母さんは説明しています。
    この「バニティケーキ」、甘くはないようですが、香ばしくて
    とても美味しそうなお菓子だな~と読んでいて思いました^^


  「青いカボチャのパイ」 (『長い冬』)
    何ヶ月も続く猛吹雪の冬が到来する直前の秋、
    農作物の収穫もほんのわずかだった時期に、
    母さんは「青いかぼちゃのパイ」を作りました。
    さすがに、ローラたちも、
    まだ熟していないカボチャで作ったパイは食べたことがありません。
    母さんは、パイの皮に、赤砂糖と香辛料と、
    薄く輪切りにした青いカボチャを乗せ、
    そこに茶碗半分の酢をふりかけ、バターのかけらを置き、
    パイの上皮で蓋をして天火で焼きました。
    気になるお味の方ですが、父さんの言葉からすると、
    アップルパイのような味わいだったみたいですね。
    未熟なカボチャを見事に変身させたところからも、   
    母さんの料理の腕前がわかります^^


  「ムクドリのパイ」 (『大草原の小さな町』)
    ムクドリの大群が襲来して、大切に育てたトウモロコシが
    喰い荒らされた時、父さんはムクドリを追っ払うために
    銃で撃ち、何羽かのムクドリを家に持ち帰りました。
    そのムクドリを母さんは「蒸し焼きパン(ホットビスケット)」
    の生地で覆ってパイにします。
    ジューシーな肉汁にあふれた「ムクドリのパイ」は、
    「チキンパイ」の足元にも及ばないくらい美味しかったようで、
    ローラたちは大喜びでパイを食べました。

また、インガルス家では、クリスマスに「カキのスープ」を食べていましたが、
インガルス家のみならず、この時代の人々は、何かお祝いごとがあると
「カキのスープ」で祝ったようですね。
それは、『大草原の小さな町』で、ローラが級友の誕生日パーティーに招かれた際、
パーティーメニューに「カキのスープ」が出されたことからもわかります。

私は生牡蠣は苦手なのですが(^^;)、シチューやグラタンに入れたものは好きです。
キャロライン母さんの「カキのスープ」も食べてみたいな~^^


【アルマンゾのお母さん】
『農場の少年』のあとがきに、
インガルス家とワイルダー家の食卓の様子の違いが書かれていますが、
裕福な農場主の息子として生まれたアルマンゾは、
子ども時代からずいぶんと豊富なメニューに囲まれて生活していたようです。

アルマンゾのお母さんが作った料理を列挙してみましょう。

香ばしく焼けた豚の脂身がのった「ベークド・ビーンズ」。 塩漬けの豚。 ハムのグレービー(肉汁)をかけた粉ふきいも。 ハム。 やわらかいパン。 蕪のマッシュ。 やわらかく煮込んだカボチャ。 プラムのプリザーブ。 いちごジャム。 ぶどうのジェリー。 スイカの皮のピクルス。 パンプキンパイ。
クリームとメープルシュガーをたっぷり添えた「オートミール」。 金色に焼けた「そば粉のパンケーキ」。 とろりとしたりんごの汁が入った「アップルパイ」。 おやつには「ドーナツ」や「クッキー」。
アルマンゾの一番の大好物「りんごとたまねぎの炒め物」。 「ローストビーフ」。 「にんじんのクリーム煮」。 まるごと一個の林檎がカスタードの皮にくるまっている「鳥の巣プティング」。 「チキンパイ」が乗った皿の脇には「ビーツのピクルス」
ベリー類の季節には「苺のプリザーブ」、「ハックルベリーのパイ」、「ブルーベリーのプディング」 が食卓にのぼります。
また、干草づくりの時期、休憩の時にはお母さんのお手製の 「エッグノッグ」 を皆でまわし飲みしました。
牛や豚をさばいた時には、スペアリブやヘッドチーズを作り、また、肉を細かく切って干しブドウ・スパイス・砂糖・酢・ブランデーに漬けたリンゴを混ぜて、「ミンスパイ」用のミンスミートも作りました。
クリスマスの大御馳走のシーンも圧巻です。
「リンゴを口にくわえた子豚の丸焼き」、 「つめものをしたガチョウの丸焼き」、 「クランベリーのジェリー」、 溶かしバターののった「マッシュポテト」、「黄金色に焼いたかぼちゃ」、「パースニップ(※)の炒め物」などなど・・・

  ※パースニップ=白い人参のような形をしたセリ科の二年草。


いやはや、こうして列挙してみると、すごい量のメニューです。
『農場の少年』は、色んな食べ物のオンパレードなので、
読んでいるとお腹がすいてきます(笑)

アルマンゾのお母さんは、農場主の奥さんとして、家事をこなし、
また手作りのバターを売り出したりもする、働き者のお母さんです。
ローラの母さんにしても、アルマンゾのお母さんにしても、
この時代のお母さん達は、電子レンジも掃除機も洗濯機もない中で、
よく、たくさんの仕事をこなしていたなーと頭が下がります。


【アルマンゾ】
ローラの旦那さんとなったアルマンゾですが、彼にも得意料理がありました。
それは 「そば粉でつくったホットケーキ」 です。アルマンゾのお母さんから直伝されたのでしょうか。
アルマンゾのお兄さんのローヤルには、美味しいホットケーキは作れなかったようですね。
ローヤルが、アルマンゾの作ったふわふわのホットケーキに、糖蜜をかけて、21枚も食べる場面も出てきます(『長い冬』)。

------------------------------------------------------------

今回もまたすごく長くなってしまいました( ̄▽ ̄;)>

次回は、ローラとアルマンゾのその後を描いた「新・大草原の小さな家」シリーズについて、書きたいと思います。
  

【2006/03/15 20:02】 児童書 | TRACKBACK(-) | COMMENT(2) |
「大草原の小さな家」シリーズ【“生活”するということ】
TVドラマにもなった『大草原の小さな家』シリーズ。
この作品に親しんだ方々も多いでしょうね

------------------------------------------------------------
 
 (1) 『大きな森の小さな家』   (福音館/講談社)
 
 (2) 『農場の少年』       (福音館/講談社)
 
 (3) 『大草原の小さな家』    (福音館/講談社)

 (4) 『プラム・クリークの土手で』 (福音館/講談社)

 (5) 『シルバー・レイクの岸辺で』 (福音館/講談社)

 (6) 『長い冬』        (岩波書店)

 (7) 『大草原の小さな町』   (岩波書店/講談社)
  
 (8) 『この輝かしい日々』   (講談社)
    『この楽しき日々』    (岩波書店)

 (9) 『はじめの四年間』    (岩波書店)

★原作の出版年代順に表記しています

★福音館の翻訳者=恩地三保子
 講談社の翻訳者=こだまともこ・渡辺南都子(共訳)
 岩波書店の翻訳者=鈴木哲子(2000年には谷口由美子訳も刊行)

------------------------------------------------------------

このシリーズを読んで思い浮かぶ言葉は、
「生活」です。

「自然の中でき抜くこと」 「全てのものをかすこと」

ローラたちが過ごした日々は、まさに、「生」「活」の連続でした。

日照りが続き、イナゴの大群に作物をあらかた食べられてしまった酷暑の夏
(『プラムクリークの土手で』)、
零下40度以下の寒さが続き、猛吹雪が何ヶ月間も吹き荒れる冬(『長い冬』)、
その他、草原の大火事や雹、竜巻といった過酷な自然環境の中で
ローラたちは生き抜いていきます。

しかし、そういった厳しい自然の中でも、
ローラ一家は、明るくたくましく過ごし、
家族や隣人たちと協力し合って土地を開墾し、
農作物を育て、家畜の世話をします。

「全てのものを活かす」というのは、たとえば、
家畜のブタや牛を屠殺し、さばくシーン(『大きな森の小さな家』 『農場の少年』)
を見るとわかります。

ブタの頭からは「ヘッドチーズ」(頭部の肉を骨ごと煮てスパイスを加えた煮こごり)、
ブタの身体からは「ハム」や「ベーコン」、
ブタの膀胱は、「風船」や「瓶詰めのフタ」に姿を変え、
ブタのしっぽも、ローラたちが喜んでフーフー言いながら焼いて食べます。
ブタの脂(ラード)は調理油として重宝しましたし、
ラードの搾りかすも、コーンブレッドの味付けとして使いました。

また、牛については、肉は勿論のこと、皮は靴用にとっておき、
その脂身から「ろうそく」や「せっけん」を作る様子が描かれています。
(また、乳牛から絞ったミルクは、クリーム・チーズ・バター等に加工します)

それこそ頭からしっぽまで、全て使い尽くしているのがわかります。

ローラ一家のみならず、この時代に生きていた人たちは、
自然界のものを余すところ無く「活かして」生活していたのでしょうね。

『大草原の小さな家』シリーズの魅力の一つは、
自分達の手で土地を切り拓き、
自分達の手で「衣」「食」「住」に関わるものを作り上げていく様子が、
生き生きとしたタッチで描かれているところにあるのかもしれません。

人間に本来備わっているはずの「生活力」の底力を、
このシリーズは改めて感じさせてくれるような気がします。

でも、子どもの頃は、単純に
「ローラみたいな暮らしをしてみたいなぁ」なんて憧れを持っていましたが、
蛇口をひねればお湯が出て、
スイッチ1つで暖かくも涼しくもできるエアコンのある状況に慣れきってしまった私には、
ローラたちの生活をするのは、かなり困難なことでしょう^^;

『大草原の小さな家』シリーズについては、
まだまだ書きたいことがあるので、次回に続きます


※「せっけん」は、ストーブの灰に水を注いで作った「灰汁」と、
  牛・豚の脂身を一緒に鍋で煮て作った
  やわらかいタイプの石鹸だったようです(『農場の少年』参照)


【2006/03/06 22:04】 児童書 | TRACKBACK(-) | COMMENT(4) |
ひなまつり♪
今日は3月3日、雛祭りの日です

あいにくの雨模様となってしまいましたが、
「散らし寿司&ハマグリのお吸い物」という定番のメニューで
桃の節句のお祝いをしました。

本当は、甘酒や桃のワインなんかがあると雰囲気が出て良かったのですが、
私は甘酒が苦手なうえ、アルコールも飲めないのでワインもダメ
ということで、「桃のジュース」で乾杯しました

そして、忘れてならないのは「桜餅」と「ヨモギ餅」

20060303210847.jpg


春の足音も、もうすぐそこまで来ているのでしょうか。
(でも今日は寒いなぁ~)

早く暖かくなって欲しいものですね(^^)

20060303210830.jpg

結局、ぼんぼりは見つかりませんでした

【2006/03/03 21:18】 日々のこと | TRACKBACK(-) | COMMENT(2) |
○×バトン
「日々思うこと~beau temps~」のkanamiさんから
「○×バトン」を受け取りました

【入院】
 ○ 25歳頃、「急性胃腸炎」で2日間入院+5日間自宅療養しました。
   (絶食生活を強いられました)
【骨折】
 × 骨折したことは無いなあ・・・
【献血】
 × すいません。自分の分だけで手一杯なんです・・・・
【失神】
 × 貧血で気を失いそうになったことはありますが、何とか持ちこたえました。
【風俗】
 × 自分も行かないし、もし自分の恋人(or夫)が行ってたら許せないかも。
【補導】
 × ありません
【女を殴る】
 × ありません
【男を殴る】
 × ありません
【就職】
 ○ 正社員→パート→派遣社員という道を辿ってます
【アルバイト】
 ○ 塾講師・出版社の雑用係・書店の棚卸し 、etc     
【海外旅行】
 × 今時珍しいのですが、日本から外に出たことがありません(^^;)
【ピアノ】
 ○ 子どもの頃に10年間習っていましたが、今はほとんど弾きません。
    楽譜の読み方すら忘れてるかも(笑)
【テレビ出演】
 ×  ありません
【ラグビー】
 ×  私が試合に出たところで、間違いなく踏み倒されます
【合コン】
 ○  呼んで貰ったものばかりなので、いつかは自分でも幹事をしなきゃ。。。
【電車とホームの隙間に落ちる】
 × 自分が隙間に落ちたことはないですが、靴を落としてしまったことがあります。
    (後ろから来たおばさんに足を蹴られたせいで、、、あれは恥ずかしかった:涙)
【金髪】
 × 染めてません。
【ピアス】
 × 耳に穴をあけるなんて!!
【ラブレターもらう】
 × ・・・・・貰ってみたいものです。 
【幽体離脱】
 × 金縛りならあります(疲労時)
【先生に殴られる】
 × 殴られたことはないですが、
   幼稚園時代、先生に髪を掴まれ引っ張られたことはあります(汗)
【徒競走で一位】
 ○ 小学校6年生のときに1度だけ。
【コスプレ】
 × したこともないし、これからもすることはないでしょう。。。
【同棲】
 × 同棲=「神田川」を思い浮かべる私は古いかも。 
【ナンパ】
 ○ 就職活動中、リクルートスーツ姿で街を歩いているときに。
    ナンパより何社かの内定が欲しかったとです。。。。
【逆ナンパ】
 × ないなぁ。「素敵な人だわ♪」と思っても、行動にはうつしません。

以上です。

どなたか・・・もし宜しければ、お時間があるときにでも、
バトンをお受け取りくださいませ


【2006/03/01 21:04】 日々のこと | TRACKBACK(-) | COMMENT(2) |


PROFILE
朝凪(あさなぎ)
  • Author:朝凪(あさなぎ)

  • 本棚を整理していたら、
    子どもの頃に読んでいた
    懐かしい本が見つかりました。
    それらの本の紹介や、
    日々のことなどを、
    少しずつ綴っていきたいと思います。


    スパム系のコメントが増えているため、
    コメント欄を承認制にさせていただきましたm(__)m
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