わたしの本棚
本の感想や日々のことなど
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『北極のムーシカミーシカ』  いぬいとみこ【作】/理論社 
昨日の夜、日本で初めて人工哺育された北極ぐまの成長を追ったTV番組を見ました。

母ぐまが生まれた子の面倒を見なかったため、
最初の頃は、飼育員のかたが自宅で24時間付きっきりで子ぐまの世話をします。
(一緒にこたつで寝ているシーンなんかは、とても可愛かったなー^^)

なかなか体重が増えなくて、エサの与え方を色々考えたり
水を怖がる子ぐまに、なんとか泳ぎを教えようとしたり、
原因不明の痙攣を起こした時は、夜も動物園に残って世話をしたり、

飼育員のかたは、試行錯誤しながらも、
常に子ぐまの心と身体の状態を考えて、愛情いっぱいに接してきました。

子ぐまは現在5歳 (もう“子”とは言わないかな)。

飼育員より、ずーーっと大きな身体になり、
昔みたいにスキンシップをとることができなくなったけれど、
今でも飼育員の姿を見ると駆け寄ってきて、
オリから顔や手を突き出さんばかりにして、できるだけ近くに身体を寄せようとします。

見ていて、
ふたりの間にものすごい信頼関係ができていることが伝わってきたなぁ。


そして、この番組を見て思い出したのが、、、

『北極のムーシカミーシカ』 いぬいとみこ【作】・理論社


小学生の頃に何回か読んだにも関わらず、詳しい内容を忘れてしまったので、
今日、本棚から取り出して読んでみました。


《あらすじ》
双子のホッキョクグマの兄弟、ムーシカとミーシカは、
優しいお母さんに守られながら、元気いっぱいに育ちます。

アザラシの子:オーラや、白鳥の娘:ユーリ、
親をなくした北極ぐまの女の子:マーシカ、
エスキモーの少年:タヤウトたちとの出会いを重ねながら、
厳しい北極の自然の中で、「生き抜く」ということを身をもって学んでいきます。


短い夏・長い冬という2つの季節しかない北極の風景や、
喰うもの喰われるものといった動物たちの“命”の厳しい現実を、
子どもが読んでもわかりやすい形で描かれているなーと改めて思いました。

北極に生きる動物たちが夏至の1日だけ一同に集まる
「夏のまつり」という最後のシーンは圧巻!

久々に読み返したけど、テレビで見た白くまの子の姿と重なって、
物語の情景が目に浮かぶような感じだったなぁ。

あのTV番組、再放送するときには、ぜひまた見ようっとw

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【2005/01/29 21:16】 児童書 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0) |
『エルマーのぼうけん』 ルース・スタイルス・ガネット【作】/渡辺茂男【訳】/福音館
昨日は友人とごはん会を開催。
久々に集ったこともあって、話題が後から後からわいてくるという感じでした(笑)

最近、ちょっと仕事のことで悩んでたんだけど、
熱々の料理をほおばりながら、あれやこれや話している間に、
すっと心が軽くなったような気がします。

気分転換ってやっぱり大事なんだなー。
煮詰まっていても答えは出てこない。
そこから一旦、目と心をはずすことも必要なんですよね。


------------------------------------------------------------


『エルマーのぼうけん』
『エルマーとりゅう』 
『エルマーと16ぴきのりゅう』
(ルース・スタイルス・ガネット作/ルース・クリスマン・ガネット絵/渡辺茂男訳・福音館)


これは今でも人気がある作品とみえて、
本屋さんにいくと、平積みしているのをよく見かけます。


『エルマーのぼうけん』 
エルマー少年がどうぶつ島に住む動物たちに捕われている竜の子を助けに行く話

『エルマーとりゅう』 
エルマーと竜の子はカナリヤの島に辿りつき、
カナリヤたちの間に蔓延している「知りたがり病」を治そうとする話

『エルマーと16ぴきのりゅう』 
人間たちによって、洞穴に閉じ込められたりゅうの子の家族たちを救うために、
エルマーとりゅうの子が奔走する話。

エルマー少年は非常に器の大きい人間だなー、と読み返して思いました(笑)
勇気と行動力があり、機転もきき、優しい。
9歳なのに大したものですw

それから、読み返した時、本の後ろに作者紹介欄があるのを発見。
(今までは本文しか読まなかったから気付かなかった…)

作者のルース・スタイルス・ガネットは、元は化学者だったみたい。
医学研究所や電波探知機の研究所で働いた後、
作家に転向して1作目に書いたのが『エルマーのぼうけん』。

あと、このシリーズの挿絵を描いているのは、
作者の母親(ルース・クリスマン・ガネット)というのも初めて知りました。
青と黄色のシマシマ模様のりゅうの子の絵は、すごく印象に残ったっけ。

カナリヤの王様と女王さまの絵は可愛かったなー^^
(なぜか王冠がいつも王様と女王様の頭から数ミリ浮いて描かれています:笑)

エルマーの本は、今では1冊1,155円みたいだけど、
私の手元にあるのは、「650円」と表示されている…
相当昔に買ったというのが、値段からもわかるなー(笑)

そういえば、以前、ディズニーランドにいったとき、夜のパレードで
「竜にまたがった男の子」がいたように見えたんだけど、
エルマーとディズニーって、なんか関係あったかな??

ディズニーアニメにエルマーはなかったような気がするけど…
それとも、パレードで見たのは別なキャラクターだったのかな(^ー^;)

【2005/01/23 21:03】 児童書 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0) |
『おしゃべりのできる小イヌ』 ベティー・ブロック【作】/原みち子【訳】/学研
通勤途中で、犬を散歩している人たちによく出会います。
一瞬すれちがうだけだけど、犬たちの表情や動きが面白くて、ついつい目で追ってしまいます。

「もっと早く前に行きたいの!!」
と首輪が食い込むほど前のめりになって小走りしているチワワ。

飼い主がどんなに引っ張っても、
「ここだけは、せめて、ここだけは嗅がせてください!」
と四肢を突っ張って、茂みに顔を突っ込んでいるフサフサの毛をした大型犬。

「ご主人様、ちゃんと私のそばにいるわよね?」
という感じで、飼い主の顔をチラチラ眺めながら散歩するミニチュアダックスフンド。

動物は、人間の言葉は話せないけど、
でも表情をみると必死に訴えかけてくるものがあるような気がします(笑)

きっと、毎日一緒に過ごす飼い主さんたちにとっては、
ペットの言葉までも聞こえてくるような感じなんだろうな。

私は、子どもの頃、犬が飼いたくてたまりませんでした。
でも、マンション暮らしだったので、動物は飼えず…。

そのせいか、犬が出てくる本が好きでした。
『おしゃべりのできる小イヌ』を買ってもらったのも、その題名と表紙の絵に惹かれたから。


赤い服を着た女の子が、肩に小さな白い犬を乗せて、空を飛んでいる表紙の絵。
読む前から、その絵をみただけでもわくわくしたっけ。


《あらすじ》
豪邸に暮らすバンコート夫人は、ある日、
自宅のテラスの手すりの上に、10センチくらいの大きさの白い犬が座っているのを見つけます。
犬の名前はグローリアといい、連れてきた女の子(アナベル)と一緒に、
バンコート夫人の家で暮らすことになります。
人間の言葉を話し、367の芸当ができるグローリアはアナベルのことをとても大切にしており、
両親がいなくてもアナベルは元気いっぱいに成長します。
ところが、アナベルが6歳になった頃、エメラルドの目をした金色の小さな猫が現れ、
アナベルが、実は妖精であることを告げ、また空の飛び方を教えます。
しかし、空を飛べるようになったアナベルのことを見て、グローリアは深く悲しみます。
どうしてグローリアは悲しむのでしょうか?
金色の猫は何者なのでしょうか?
アナベルの両親が遠くにいてアナベルに会えない理由とは・・・?


あらすじを書くのって結構難しいな(汗)

この作品、2002年に、全面改訳され、挿絵も新しくなって、出版されたみたい。

 『家の中では、とばないで!』 (ベティー・ブロック【作】/原みち子【訳】/徳間書店)

私の手元にあるのは、1981年刊の『おしゃべりのできる小イヌ』の方。
翻訳者は同じだけど、挿絵が変わっちゃったのは残念だなー。
私は前の絵が好きだったから、、、

でも、新しい本はどんな風に変わったのか、
今度、本屋さんに行って改めて見てこようかな。

ちなみに、金色の猫の情報によると、「ひじにキスできたら妖精」らしいですw
・・・・私はまぎれもなく人間でした(あんまり手を捻りすぎると痛くなるのでご注意下さい:笑)


【2005/01/19 21:40】 児童書 | TRACKBACK(-) | COMMENT(1) |
『ロッタちゃんのひっこし』  リンドグレーン【作】/山室静【訳】/偕成社
せっかくの土曜日だけど、冷たい雨がしとしと。
昨日から随分冷え込むなーと思っていたら、今日はこれから雪が降るみたい。
今日は部屋の掃除をしようと思ってたけど、これじゃ窓あけられないから無理だなー。

掃除といえば、
先月、大掃除の一環として、本棚を整理するはずだったのに、
手にとった本を読み始めてしまい、本棚の整理は全然進まず…(笑)

結局、年末は、「大掃除」じゃなく、普通の掃除で終わってしまいました…^^;

------------------------------------------------------------


『ロッタちゃんのひっこし』は「ロッタちゃん」シリーズ(※)の1冊。

ロッタちゃんのひっこし ロッタちゃんのひっこし
アストリッド=リンドグレーン、イロン=ヴィークランド 他 (1985/12)
偕成社
この商品の詳細を見る



私が子どもの頃、大好きで、何度も読んだ童話。

5歳のロッタちゃんは、夜に見た夢のせいで、目が覚めた後もずっと不機嫌なままでした。
そして、朝、ママと喧嘩して家を飛び出し、
お隣りのベルイのおばさんの所に「引っ越し」をすることに決めます。

わがままいっぱいのロッタちゃんだけど、
私自身の子ども時代のことを思い起こせば、なんとなく思い当たる節がアリ(笑)

子どもの時って、一事が万事のように思えてしまうもの。
それで色んな失敗をしたっけな~。

ベルイのおばさんは、庭にある物置小屋の2階をロッタちゃんに提供するんだけど、
この部屋の中で、ロッタちゃんは色々な宝物を発見して大喜び。
おばさんに手伝ってもらい、部屋を片付けて、たいそうご満悦な様子。

きっと、私が子どもの頃に、この本に惹かれたのは、
こういう自分だけの「基地」みたいなのに憧れていたからだと思います。

窓から紐をつけたカゴをおろし、
その中に食べ物(オレンジジュース・パンケーキ・ジャムなど)を入れてもらって、
引っ張りあげ、部屋で食べるというシーンも、ぜひやってみたいものだと思ったっけ(笑)

今、読み返すと、ロッタちゃんを見守る周りの人たちのまなざしが、
優しくてあたたかくて、とても良いなあと思います。

「ロッタちゃん」の物語は映画化されていて、
つい先日、それが衛星放送で放映されていたのを観たんだけど、
スウェーデンの風景がとても美しくて、のどかだったなー。

リンドグレーンの作品というと、『長くつ下のピッピ』が有名だけど、
私は「ロッタちゃん」シリーズや、「やかまし村」シリーズのように、
〈子どもの日常〉が描かれた作品が特に好き^^


※他に、『ちいさいロッタちゃん』(童話)
   『ロッタちゃんと自転車』 『ロッタちゃんとクリスマスツリー』(絵本)があります(全て偕成社刊)

【2005/01/15 23:51】 児童書 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0) |
『モモ』  ミヒャエル・エンデ【作】/大島かおり【訳】/岩波書店

モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語
大島 かおり、Michael Ende 他 (1976/09)
岩波書店
この商品の詳細を見る



連休中に、久しぶりに本棚から取り出して読んだ本。

懐かしいなー。子供の頃に夢中になって読んだっけ。

大人になって読み返してみると、
子供時代には気付かなかったことが見えたりしてなかなか面白い。


主人公モモの友達のベッポとのジジ。
この2人、対照的なようだけど、
なんだか両方の要素が私自身の中にもあるなーと思った。

観光ガイドのジジは口達者で陽気な若者。
空想力を働かせて物語をつくるのが得意で、いつか有名になることを夢見ている。

一方、道路掃除夫のベッポは、無口で、物事をじっくり考えるタイプのおじいさん。
質問されて、答えをだすまでに1日以上かかることもしばしば。


他愛のない話では饒舌なんだけど、
「自分の意見をまとめて相手に伝える」のが下手だと最近痛感している私は、
昔読んだときよりも、2人に親近感がわいた(笑)

ベッポもジジも〈時間どろぼう〉の策略にはまってしまうけど、
なかなか自分のペースというものを掴みきれない私も同じようなものなのかも。


『モモ』の映画版も子供の頃に見たけど、あまり覚えてないなぁ。
やっぱり原作の方が断然面白い!

それにしても、モモがマイスター・ホラの家で食べる、

   「金色のバター」と「液体の金のように見えるはちみつ」を塗った「パリッと焼けた巻きパン」
   「湯気の立つチョコレート」の飲み物

の美味しそうなこと!(笑)
バター・はちみつ・パン・チョコレート、
どれも身近にあるものだけど、
こんな風に物語の中で読むと、とてつもなく美味しそうに見えるから不思議(笑)


ミヒャエル・エンデの作品はどれも面白い。
『はてしない物語』、『ジム・ボタン』シリーズ、また時間を見つけてちょこちょこ読んでいこうかな。



******************************************************

人間には時間を感じとるために心というものがある。
そして、もしその心が時間を感じとらないようなときには、
その時間はないもおなじだ。
                        
(マイスター・ホラの言葉より)
******************************************************

【2005/01/11 21:39】 児童書 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-) |


PROFILE
朝凪(あさなぎ)
  • Author:朝凪(あさなぎ)

  • 本棚を整理していたら、
    子どもの頃に読んでいた
    懐かしい本が見つかりました。
    それらの本の紹介や、
    日々のことなどを、
    少しずつ綴っていきたいと思います。


    スパム系のコメントが増えているため、
    コメント欄を承認制にさせていただきましたm(__)m
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